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ケアスルナビ

要介護認定進捗状況確認

on Oracle APEX

こんなことでお困りではありませんか?

電話に出るスタッフ

  • ケアマネージャさんから審査会予定日や認定結果に関する電話等での問合せが多く、業務の負担となっている

データを管理するスタッフ

  • 認定申請、認定調査や主治医意見書、審査会予定日、判定結果等の情報がバラバラに管理されている

保護されたパソコン

  • 審査会予定日等をインターネット上で公開したいが不正アクセスや情報漏えい等のセキュリティ面が不安
 
 
 

ケアスルナビでお悩み解決!

PCでの表示とスマホでの表示
 

ケアスルナビでは、要介護認定の進捗状況をWeb画面で確認できるようにすることにより、介護事業者からの電話やメールによる問合せへの対応負荷を軽減します。

 

特徴① 審査会予定日等がインターネットで確認できる

パソコンやタブレット、スマートフォンからWebブラウザで、審査会予定日等の確認ができます


検索画面

状況確認画面

特徴② 要介護認定の進捗データが簡単に登録できる

Excelファイルをドラッグ・アンド・ドロップするだけで、要介護認定の進捗データが登録できます

データ取り込み画面
Excelファイル

特徴③ 堅牢なセキュリティの”Oracle Cloud”を採用で安心設計

政府クラウドにも採用されている Oracle Cloud Infrastructure (OCI)*1 でサービスを提供


ログイン画面
    無償オプション
  • ・パスワードポリシーのカスタマイズ
  • ・被保険者番号のランダムコード化
    有償オプション
  • ・アクセスログの取得 *無償範囲あり
  • ・二段階認証

*1 OCI(Oracle Cloud Infrastructure) は、政府情報システムのためのセキュリティ 評価制度(ISMAP)に登録されています。

OracleCloudのイメージ

*2 本サービスは、Oracle Database上で動作する ローコード開発ツールOracle APEX で開発しています。

導入事例

ケアスルナビをご導入いただいた自治体様の事例をご紹介します。

新潟県長岡市様 福祉保健部 介護保険課|2025年10月 導入

介護認定業務の問い合わせ電話を約9割削減
― ローコードツール活用による業務効率化の取組み

長岡市介護保険課では、ケアマネジャーからの審査進捗に関する問い合わせ電話が毎日約50件寄せられ、担当者の業務負荷が課題となっていました。
「ケアスルナビ」の導入により、ケアマネジャーがWeb上でいつでも進捗状況を確認できる環境を整備。電話対応件数の約9割削減という業務効率化を実現しました。詳細な内容は以下の日本オラクル株式会社の記事をご覧ください。

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